POP3の場合
IMAP4を利用する場合は設定画面12へ

設定画面10 (POP3の場合)
重要
アカウント名の欄が ○○@intaa.net になっているか確認します。
「このサーバーは認証が必要」にチェックをします。
(その右側の「設定」は触る必要はありません)

設定画面11 (POP3の場合)
受信メールをSSLで暗号化して通信したい場合は上にあるタブから「詳細設定」をクリックします。
受信メール(POP3)の下の行の「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要」にチェックします。(上の画像の四角で囲まれている項目)
その上の数字が110から995に自動的に変わるので確認して下さい)。
下の「OK」をクリックして設定は終了です。
IMAP4の場合

設定画面12 (IMAP4の場合)
重要
アカウント名の欄が ○○@intaa.net になっているか確認します。
「このサーバーは認証が必要」にチェックをします。
(その右側の「設定」は触る必要はありません)

設定画面13 (IMAP4の場合)
受信メールをSSLで暗号化して通信したい場合は上にあるタブから「詳細設定」をクリックします。
受信メール(IMAP4)の下の行の「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要」にチェックします。(上の画像の四角で囲まれている項目)
その上の数字が143から993に自動的に変わるので確認して下さい)。
下の「OK」をクリックして設定は終了です。

設定画面14 メール送信もSSLで暗号化する場合は設定画面11または設定画面13でSMTPポート465を指定し、その下の「このサーバーはセキュリティで保護された接続(SSL)が必要」にチェックします。
OP25Bでport25の利用ができない場合でSSLを利用しない場合はSMTPポート番号を587に変更して下さい。








